なんか日常とかニュースについて書く気になれなかったんで放置したままだった。心に余裕がないとダメよね、うん。とか言いつつ連休が無くなりそうなスケジュールに俺が泣いた。どうすんのよ仕事が片付く前に次の仕事が重ねて入ってくるよ。
アップル、iMacについての製品説明会を開催 本誌でも既報のとおり、今回のモデルチェンジはリフレッシュともいうべき位置づけ。筐体のデザインは昨年8月に発表されたデザインそのままだが、「内部は一新されている」(同社、鯉田潮プロダクトマネージャ)と言うように、CPUやFSBの高速化、高機能なGPUの追加、標準メモリの増量、そして価格の大幅な見直しなど、スペック面での強化はもとよりコストパフォーマンスにおいても注目すべき点がある。
以前から、PSUをもちっといい環境でプレイしたいゆえのPC買い替え需要と(AGPから脱却しないと……)、いいかげんMacOSXにしたいなというMac買い替え需要が両立し始めているワケですよ。そもそも、高性能なMacを1台ドンと買ってBootCamp使えばMac・Winを1台のマシンで賄えてかつコストパフォーマンスも高いんじゃなかろうかと思ってた次第で。
ぶっちゃけると最近のPC性能にはとんと疎いのですが、このiMacの3.06GHzモデルはビデオカードの性能も含めてかーなーりー自分の考える条件を満たしてそうな気配がするんですよね。少なくとも現在自分の持ってるPCより性能が良いのは間違いない!(えー)
もうちょっと足してMacProを買うほうがいいのかもしれんけど(液晶も流用できるし)、できれば場所は取りたくないんだよねぇ……ううむ。
コメント (2)
先生ー、だから最近のPC事情はさっぱりなんですってばーなにこの呪文の数々(吐血)。
現在のPC組んだ時点で満足してそこから知識得ていないものなぁ……。
そもそもPSUでしか使わないようなPCより新Macのほうが優先度は遥かに高いんで、
WinPCの最大性能云々よりBootCampでどこまでイケるかにしか興味ないのよねコレが。
まぁPSOハイエンドがムリそうなら新PC新調も考えますが……来年以降に(えー)。
投稿者: 廻風@毛主 | 2008年05月13日 17:52
ぬにょす(挨拶
今のWindowsPCの破格な安さを考えると、コストパフォーマンス的には微妙だと思われるのです。
ML115をベースに、PC6400メモリを8Gほど増設、GF9600GTを追加して、SB Audigy4DA(3.3V動作報告有り)とOSを現行環境から移管するだけで、格安でPSUハイエンド環境が構築できる感じなので。
それに、MacPro初代では、
>アップルストアBTOで選べるオプションのビデオカード Radeon X1900XTの動作クロックは、本来GPU 625MHz、メモリ1,450MHzという仕様だが、初代Mac Pro用のRadeon X1900XTの動作クロックは、GPU 600MHz、メモリ1,300MHzにクロックダウンされていた。
の様な話も有ったため、今度の8800GS(熱多め)モデルでも、もしかして、と心配されます。
何より、この製品は既にnVIDIAではフェードアウトしていて、リネーム+クロックアップの行われた9600GSOにシフトしています。
あと、8800GS/9600GSOは、メモリバスが192bit/96SPの為に、それなりにフィルレートやシェーダー性能が重要になるPSUの場合は、256bit/112SPの8800GT(G92)や、圧縮転送対応64SPの9600GT(G94)へのビハインドともなり得ます。
PCは別建てに組んで、Mac側はIntensityあたりをキャプチャカードとして増設、PC側のVGAをミラー出力に設定して低負荷HDTVキャプチャ環境という手もありますよ、とIYHへの悪魔の誘いも追記してみます。
机上スペースの問題は、これ置いておきますね。
っ [VESAアーム]
では、長文失礼しました。
投稿者: ゆきのひと. | 2008年05月12日 23:31